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殿堂入りの極上美女
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風俗未経験――
そして、つい最近まで高●生だったという事実。
その時間の近さが、そのまま空気に残っているような子。
T149の小柄で細身の体に、幼くて可愛い顔立ち。
手話の勉強をしながら、ハンドメイドで小さなものをコツコツ作っている、大人しい子。
静かで控えめ、自分から前に出ることはほとんどない。
「大人しいよね」と言われるのも、すぐに納得できるほど無防備で柔らかい雰囲気。
でも、ただ静かなだけではない。
人と距離が近くなったとき、少し戸惑いながらも、ちゃんと身体を委ねてくる。
リードしてくれる人が大好きで、優しく導かれることに素直に応えてしまうMっ子。
腕まくりの仕草にドキッとしたり、少し強めに抱き寄せられた瞬間に、胸が熱くなって秘部がじんわり疼いたり……
まだ言葉にしきれていない、そんな敏感で不安定な感覚が、彼女の中に残っている。
男性経験はたった一人、しかも二回だけ。
どちらもあっという間に終わってしまって、自分の身体の気持ちいいところさえ、ほとんど知らないまま。
それでも、欲情する時には一人エッチをしてしまう。
布団の中で小さく息を潜めながら指を這わせて、大人な男性に優しくじっくり責められることを想像して……
小さなBカップの先端が硬くなり、脱毛してつるつるの秘部が濡れてしまう。
「こんな私でも、大丈夫ですか……?」
面接の時に、恥ずかしそうに俯きながら言った言葉。
その言葉の裏には、初めてちゃんと開発されたいという、恥ずかしいほどの欲求が隠れている。
小柄で無防備で、細くて柔らかい18歳。
最初は緊張で身体を固くするかもしれない。
でも、優しくリードされ耳元で囁かれながら、少しずつ身体を開く……
敏感なところを焦らされ、大人しい声が甘く震えていく……
その初めての変化を、一番近くで、たっぷりと見て、味わう。
あなたの手で、まだ知らない気持ちいいところを──
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あおちゃん(23才)
T153・86(D cup)・56・85
電車の中、彼女はそっと目を閉じた。
まだ朝の余韻が残る空気の中、ふわりと香るシャンプーの匂い。
制服姿の高校生たちのざわめきを背に受けながら、あおは静かに息を吐いた。
「もし…本当にこんな場面で、誰かに……」
想像の中で、スカートの裾がゆっくりと捲られていく。
ふだんはオフィスで“そつなくこなす”イイコな自分。
でも、誰も知らない顔が、妄想の中でだけ目を覚ます。
「ダメなのに…バレたら終わりなのに…」
頭ではそう分かっているのに、身体はむしろその“バレそう”な状況にこそ敏感に反応する。
電車の揺れに合わせて揺れる胸。そこを想像の中の誰かに、そっと、でも強引に触れられたら──
そんな妄想だけで、今日は下着がもう少し濡れていた。
「…こういうお仕事って、初めてなんです」
うつむき加減でそう口にした彼女の声は、どこか恥じらいを含んでいて、それだけでこちらの胸が高鳴る。
彼女は見た目こそ、つるんとした肌にぱっちりとした瞳をもつ清楚系。
でもその奥には、「見られながらイカされる」「おもちゃをあてられる」「何もできずにされるがまま」──
そんな背徳的なシチュエーションを求める、淫らな欲望が隠されている。
「動画ではね…クリをじっくり責められてるシーンが好きなんです」
笑顔でそう話すその声には、どこか“確信犯”のような甘さが滲んでいる。
誰かの前では従順なM、でも心のどこかでは、無防備な男を見てスイッチが入りそうになる瞬間もある。
「私が上になったら…どうなるんだろう」
そんな気持ちを、まだ本人も持て余しているようだった。
「興味があること?…聖水、っていうの、やってみたいかも」
彼女は恥じらいながらも、確かにそう口にした。
それは清楚という仮面の裏に隠された、女としての“知りたい欲”だった。
普段は、美容に時間をかける女の子。
休日は誰にも見せないスッピンで、自分を整える時間を大切にしている。
でも、その指先は、夜になると別の意味で自分を求め始める──
自分で自分を慰めながら、ふと誰かの手に委ねられたくなる夜。
そんなとき、彼女の中の“本当のあお”が、目を覚ます。
――清楚な顔して、頭の中はエロい妄想だらけ。
“隠れてるほうがエロい”って、あおを見たら、きっとあなたも思ってしまう。
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えまちゃん(21才)
T152・86(E cup)・56・85
一見すると、ちゃんとしている子だ。
大学で保育を学ぶ21歳。
明るくて前向きで、受け答えもしっかりしている。
将来のことをちゃんと考えて、毎日コツコツ勉強している。
そんな真面目さが、話しているだけで自然に伝わってくる。
T152の小柄な体に、整った形の美しいEカップ。
本人いわく「胸の形がお気に入り」と、少し照れながらも幼い笑顔で言えるところが可愛い。
でも、そこで終わらない。
誰にも言えない、淫らな秘密。
性欲が強くて、変態と言っても良いくらい。
感度が良過ぎる自分の身体を、実は密かに気に入っている。
何でもない日常の場面で、ふとした瞬間に妄想だけが先走り下着を濡らす。
全然エッチじゃない場面なのに、一人でドキッとして胸が熱くなったり、耳がじんわり火照ったり、秘部が疼いてしまう。
本人は明るく笑って話すけれど、その敏感すぎる反応は、きっと普通の人には理解できない感覚だ。
夜、一人になるとHなアニメを流しながら、指を這わせて一人エッチ。
軽く触れただけで全身が震え、甘い吐息が漏れて、すぐにぐしょぐしょに……
「される」のが大好きで、特に夜這いのような、倫理を超えた危うさに強く興奮する。
誠実で笑顔が可愛い人に甘えたいのに、想像の中では逞しい腕の筋肉に抱き寄せられ、耳元で囁かれながら、敏感な身体をゆっくりと貪られる……
そんなシーンに、胸が疼いてたまらない。
しっかりしているように見えて、どこか隙がある。
優等生なのに、妄想内容は常識を脱ぐタブーだらけ。
性欲が強くて感度が異常な自分の身体を、実は誇らしく思っている──
そのギャップに気づいたとき、きっともう忘れられなくなってしまう。
風俗は未経験。
保育士を目指す真面目な毎日を送りながらも、変態と言えるほど強い性欲と敏感すぎる身体を、誰にも打ち明けられずにいた。
でも今、そっと扉を開けようとしている。