完全未経験☆現役学生19才
妄想しがちなリアルバージン
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着衣プレイ専門学校日本橋校
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ちなみちゃん(19)
T158・83(C cup)・55・84
「お兄ちゃんが、もし今…」——処女のまま、夜這いを妄想してしまう夜。
静かな夜。月明かりが差し込む部屋、彼女はひとりベッドに横たわっていた。
制服を脱ぎ、ゆるく結んだ黒髪が枕に広がる。パジャマからのぞく細い足。
誰のものにもなったことがない、本物の処女。
でも、その瞳は眠れていない。
(いま…ドアが静かに開いたら?)
そんな妄想が、また始まってしまう。
(お兄ちゃんが何も言わず、布団に入ってきて、後ろから…)
「…だめ、なのに……♡」
唇を噛んで太ももをギュッと閉じる。
(「声、出すなよ」って耳元で囁かれたら…)
(パジャマのボタンを外されて、下着の上から撫でられたら…)
「……っ♡」
触れられたことなんてない。
でも想像だけで、背中がビクンと反応する。
(おもちゃなんか使われたら…私、どんな声…)
「…こんな妄想ばっかりして…私、どうかしてる…」
そうつぶやいた唇は、もう濡れていて。
触れられたことのない“そこ”が疼いている。
真面目で丁寧で、清楚な彼女。
でも夜になると、誰にも言えない妄想に溺れていく。
もし誰かがそれに気づいたら——
彼女は、きっと、拒めない。
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ちいちゃん
T155 ・ 85 (D) ・ 56 ・ 86
完全未経験 甘く、危うい妄想
彼女は明るくて活発な大学生。
誰とでもすぐに打ち解け、気さくに笑うその姿は、まるで太陽のよう。
くっきりとした二重の瞳は、時に無邪気に、時に妖しく輝く。
そんな彼女には、誰にも言えない秘密があった。
それは、恥ずかしいことを想像すると、どうしようもなくドキドキしてしまうこと。
例えば、何気ない会話の中で「お尻、綺麗だね」なんて言われると、耳の奥がじんわり熱を帯びる。
「やめてよ、もう!」と軽く叩いてみせるけれど、心のどこかではもっと意地悪をされるのを期待してしまう自分がいる。
「もし、こんな風にされたら――?」
そんな妄想が、ふとした瞬間に頭をよぎる。
授業中、ふいに後ろから誰かの手がスカートの裾に触れたら…。
人気のない図書館で、耳元にくすぐるような声で囁かれたら…。
――ダメなのに。考えちゃいけないのに。
でも、そんなイタズラを想像するたびに、彼女の中で何かが疼く。
頬を染めながらも、その妄想を振り払えない。
そんな自分が、誰にもバレていないことに、どこかほっとしながら、同時に少しだけ残念に思うこともある。
明るくて元気な彼女。でも、その奥には、誰にも知られたくない秘密の世界が広がっている。
もし誰かがそれを見透かしてしまったら――彼女は、一体どうなってしまうのだろうか?