『G・G・Gカップのプルンプルンのおっぱい ☆』
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白石ふゆかさん (32)
夕月もも★(28)
2/2017時~2時特別指名料¥1000
『笑顔が素敵なEカップ若奥様☆』
東條みなみ★★★ (30)
『目をあわせればハートを撃ち抜かれる事間違いなし☆』
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着衣プレイ専門学校日本橋校
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あやのちゃん(18才)
T159 ・B84 (C)・W56 ・H83
知らないからこそ、妄想が止まらない。
欲求過多な本物のバージン。
夜になると、あやのは自分の中のざわめきを隠さなくなる。
経験はない。触れたことも、踏み出したことも少ない。
それなのに――胸の奥で育っている欲求だけは、妙に正直だ。
「知らないだけで、嫌いじゃないんです」
そう言って視線を逸らす癖がある。
言葉は控えめなのに、息の間だけが熱を帯びる。
学生で、マイペース。大きな声は出さない。
でも距離が近づくと、静かに“欲しい側”の顔になる。
経験がないから、想像が増える。
触れられていないから、期待が膨らむ。
首元や耳に意識が向くと、呼吸がひとつ深くなるのを、自分でもわかっている。
「初めてだから……ちゃんと、知りたいだけです」
強気じゃない。煽っているわけでもない。
ただ、抑えきれない好奇心が、言葉の端から零れる。
背徳的な妄想が頭の中で何度も繰り返される。
「寝る前に一人でしてるところを、誰かに見られて…触られて…みたいな妄想を…」
恥ずかしくて途中で言葉をのみこむ。
耳まで赤く染まっていく。
この反応だけで、彼女がどれだけ“感じやすい”のか想像できてしまう。
M寄りだと自覚はある。
それでも、完全に委ねたいわけじゃない。
“どうなっていくか”を、ちゃんと感じていたい。
白紙のまま、欲求だけが先に色づく。
未経験なのに、胸の内は饒舌だ。
そのアンバランスさが、彼女をいちばん大人に見せる。
踏み出していないのに、引き返す気もない。
知らないからこそ、想像が濃くなる。物語は、今まさに加速する。