やよい 奥様(27)
T163・83(C cup)・58・86
PREMIUMキャスト
清楚感×色気の妖艶なスレンダースタイル
清潔感溢れる容姿...
その反面
身体は濡れやすく
超敏感!
上品で甘美な彼女は
貴方様を今までに無い
高揚へと誘う事でしょう...
お早めの御予約が
オススメです
お酒が入ったときや、性欲が特に強いときに「普段抑えている積極性」が一気に表面化する。
相手の反応をコントロールしたい。そして、興奮を直接感じたい。
そして、背徳的エロティシズム。
美容業界で働きながら転職活動中という、明るくて話しやすい女性。
趣味は映画、ドライブ、ごはん。
唇とおっぱいがチャームポイントで、笑うと自然と距離が近くなる。
風俗未経験。
基本はMだけど、極端に積極的になることもある。
毎日一人エッチをし、全身が感じやすく、特にクリトリスが敏感。
お酒を飲むとHな気持ちが一気に増し、本能の赴くままに行動する。
彼女の中で、その記憶は、黒くも白くもない。恥じることも、自慢することもない。
それでも、あの夜が確かに何かを変えてしまった──
大人数で飲んでいた席に、当時気になる男性がいた。
酔いが回った頃、「家まで送るから」とタクシーに乗り込む。
車内で酔ったふりをして膝枕をしてもらい、太ももをゆっくりと触った。
その手を徐々に付け根の方へ、頬にわずかな硬さを感じ始めた時、車が止まった。
彼の家に着くと、無理矢理玄関に入り込み、抵抗する体をまさぐる。
嫌がるふりをしていた彼の男性器は、すでに硬く大きく膨らんでいた。
(この人、こんな無茶なことしてる私に…興奮している…!)
その瞬間、タガが外れた。
破れてしまうほど服を強引に脱がせ、上に跨がろうと、触れただけで一度目の射精。
早すぎる射精に彼の興奮が伝わり、どうしようもないほど高ぶった。
彼の顔にまたがり、強引に顔面騎乗をする。
「舐めて……」
たどたどしい舌使いが彼の女性遍歴を想像させ、興奮は最高潮へ。
苦しそうな彼を無視して腰を振り、そのまま潮を吹いてしまった。
それが、初めての潮吹きだった。
明るくて話しやすい、唇とおっぱいが魅力的な26歳の女性。
もはや「タガが外れる」感覚そのものが快楽になっている。
彼女はあえて他者の視線や評価を意識する。
羞恥の感情と少しの罪悪感が性的興奮と結びつく──
明るい笑顔とともに現れたのは、しゅな18歳。
とても明るくて話しやすい性格。
自分が知らない世界の色々な人と話すのが大好き。
チャームポイントは笑顔。笑うと一気に距離が縮まる、親しみやすい女の子。
風俗未経験の現役大学生。
その笑顔は、どこか空虚に見える瞬間がある。
まるで、別の何かを隠しているように。
社会的規範を破る事への興奮、強い情動が性的興奮として解釈される。
いつからか、気が付いた時には、それが快楽の源になっていた。
(誰かに見られてるかも……)
そんな妄想が彼女の身体を敏感にする。声を殺してイキ狂うことに、強い興奮を覚える。
特殊な欲求の虜になっている自分自身への恥ずかしさが興奮を増幅させる。
「長い時間、大人のオモチャを使い過ぎて……一回だけ、潮吹きしちゃったことがあって」
笑顔が可愛くて明るく話しやすい、Eカップの現役大学生。
「してはいけない」「見られてはいけない」という規範を破ることへの興奮。
(恥ずかしいのに、止められない)
その矛盾がさらに興奮を高める。
「けど、まだまだ知らないことを知りたいんです。」
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。