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着衣プレイ専門学校日本橋校
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もなちゃん(18才)
T162・B82 (B)・W55 ・H84
大阪日本橋、ネオンの授業が終わらない街。
その一角にある《着衣プレイ専門学校 日本橋校》放課後の職員室で、私は彼女の履歴書を手に取った。
もな。18歳。“職歴”の欄はまっさらな空白。
細身のシルエットに、少し明るいロングヘア。
ギャルっぽいのにどこかナチュラルで
整っている。それが第一印象だった。
そして最後の1行、赤ペンで囲った“経験欄”にはっきりとこうある。
風俗未経験
つまり、完全な新人。ゼロから始まる女の子。
面接の日
扉を開けて現れた彼女は、さらに上をいっていた。
ノックの仕草は控えめ、声は明るめ、視線はまじめ。
ぱっちりした瞳、つい触れたくなる頬。笑うと少し照れたように目が細くなる。
“かわいい”の定義をそのまま持ってきたような顔立ちだ。
「よろしくお願いします」
明るい声で言ったその瞬間、私は確信した。
この子は光の出力が高い。だが…その輝度の裏にある回路が想像と違う。
説明の途中で彼女が見せたメモ帳は、文字がぎっしり詰まっていた。
サービスの流れ、接客の注意点、肌トラブルの対策、トークの導線。
私より風俗の予習をしている。しかも要点が正確。
それを指摘すると、ほっぺを赤らめて小さく笑った。
「見た目で誤解されること多いんですけど…私真面目なんです」
彼女の言葉は、軽いテンションの中に重さがあった。
ファッションは派手に見えても、芯は寸分のブレもない。
ギャップというより二重構造。見た目と中身の温度差が、逆にクセになる。
彼女の志望科目は夜這い・痴漢シチュエーション。
でもそれを話す時でさえ、下品じゃなくて、どこか研究発表みたいに真面目だった。
気になるオプションはオナニー見学(ネイルをしている為、大人のおもちゃ必須)。
「理由は単純な好奇心だけじゃありません。」
理由付けも真面目。
この子は、欲望の解像度まで誠実なのだ。
面接シートの最後に書いた評価はこうだ。
・見た目ギャル、思考は職人
・距離は近いが、意識は高い
・触れたら落第、触れなくても満点
ネオンの校舎で、ギャップを武器にする真面目な美容学生。
もなちゃんは今、静かな教室で“満点を狙う予習ノート”を仕上げながら、あなたの登校を待っています。
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着衣プレイ専門学校日本橋校
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あやめちゃん(20才)
T168・B83 (B)・W56 ・H84
黒髪は、インクを含んだ筆のように艶やかで、静かに光を吸う。
僕の手元にある《着衣プレイ専門学校 日本橋校》の履歴書には、経験欄の余白だけが白く残っていた。
《履歴書 あやめ》
年齢:20
身長:168cm/細身
専攻:ネイルと美容
経験:風俗未経験(完全新人)
職歴の空白とは裏腹に、特技欄は妙に賑やかだ。
「空気を読むのが得意。人の反応を見逃さない。心拍数の変化まで気になるタイプ。」
写真のクリップには、清楚な制服が似合う黒髪ショート。
だが彼女の魅力は色じゃなく“差”にある。
初対面で感じたのは、清潔な佇まいと真面目な視線。
だがその奥で、違う波形が揺れている。
「風俗は初めてですけど、好きなことには正直なんです」
そう言った彼女のノートには、妄想という名の予習が几帳面にページ番号まで振られていた。
清楚の皮膜の下に、隠しきれない高揚があるタイプ。
彼女が気になると言ったシチュエーションは痴漢と夜の気配。
その理由もまた真面目だった。
「普段から、痴漢物のAVをよく見ます。逃げられない距離の縮まり方が好きなんです。」
「恥ずかしいって感じる瞬間の方が、気持ちが嘘つけなくなるから特別なんです。」
そう語った理由欄の文字は、驚くほど丁寧で、分析的。
好きなパーツは脚。
姿勢よく伸びたラインは、ネイルより饒舌に語る。
触れられる前から感じるのは首から背中にかけての電流。
引き寄せられた瞬間の距離の縮みは、反応の採点基準そのもの。
僕は評価欄にこう記した。
“黒髪は清楚、反応は優等生、感情は隠れ赤点スレスレ”
“未経験でも予習は満点、ギャップは加点方式”
あやめちゃんは今、良い成績を取るための予習ノートを整えながら、あなたからのご指名を待っています。
距離は近めで。心はまじめで。
はりのはるFカップ
くっきり二重の大きな瞳に
肉厚のある唇はエロさの象徴...
あまり化粧気のない素朴な女性ですが...
有名女優を彷彿とさせる
ダイヤの原石でございます
【入店間もなくでリピーター続出】
お早めの御予約が
オススメです
