20歳のネイリスト。
華奢な体に、控えめなCカップと、際立つ綺麗な鎖骨。
見た目は綺麗可愛いギャルで、よく笑うマイペースな性格。
絵を描いたり工作したりする時間が好き。
風俗は全くの未経験。
けれど、彼女の内側には、静かに育った小悪魔がいる。
一人エッチは、ほぼ毎日。
数年前、行為がマンネリ化し、ただの睡眠導入になってしまったことに気づき、刺激を求めてラブグッズをいくつか購入した。
新しい感覚に一時は満たされたが、それにもすぐに慣れてしまった。
さらなる刺激を求めていたある日──
友人のお店の1周年パーティーに、一人で顔を出した夜。
混雑した店内で居心地の悪さを感じながら、カウンターの一番端へ。
ジントニックを注文し、辺りを見回していると、隣に30代くらいの男性が座った。
「お一人で来られてるんですか?」
声をかけてきた。
(ナンパかな?)警戒心から、店主が友人であることを伝えると、
「○○さんの友人なんですね!」
左手の薬指を隠すことなく、明るい表情で答えた。
絵を描くことなどの趣味が合い、豊富な話題とユーモアに好印象を持ち始めていたが─
会話の途中、目が合うと艶っぽく微笑んでくる。アルコールが進み、大胆になる。
(この人その気になってるんじゃ……)そう思いはじめ、カウンターの下、太ももにボディタッチをしてみた。
彼の下腹部は、服の上からでもわかるほど硬く大きくなっていった。
(私に欲情してる!)
見た目は派手だが、大人しく慎重なタイプの彼女は、初めて会った既婚男性と、そういう関係になるはずもなく、そのままお店を後にした。
けれど、この日、新しい刺激を見つけた。
【相手をその気にさせるだけさせておいて……】
それだけで、激しく興奮し濡れていた。
面接の時、ゆいは少し頰を赤らめながら、マイペースな笑顔で言った。
「小悪魔的な刺激もすぐに飽きてしまう…そんな気がしてるんです」
革新欲。今日も彼女はマンネリ解消の為、予測できない新鮮な刺激を探している。
飲食店のフロアで、自然と場を仕切る26歳のマミヤ。
T160のグラマラスなボディに、存在感を放つGカップ。
明るく朗らかな笑顔の奥に、静かに研ぎ澄まされた支配欲が潜んでいる。
風俗未経験。
それでも彼女の中では、すでに「痴女」が完成していた。
物心ついた頃から、虐めたり、強制したりする行為に、性的な魅力を感じていた。
SとMは両極端に尖り、対男性となると、極端に痴女的になる。
自分に合うタイプ——Mな男性、Sな女性——を、直感で見抜くことができる。
男性の欲求を理解し、満たしてあげたい。
その気持ちが、彼女の行動の核にある。
ある日の会社の飲み会。
普段は明るくリーダーシップを発揮する男性上司を、密かに「実は従属的な気質がある」と見ていた。
向かいの席で、自分のGカップの谷間を盗み見られていることに気づいた。
目が合った瞬間、彼は気まずそうに視線を逸らす。
そこで、大胆な計画を実行した。
掘り炬燵の下。
ストッキングを履いたままの足をそっと伸ばし、彼の足を撫でる。
驚いた表情を浮かべた彼は、しかし、胸を盗み見ていたことを咎められることを恐れたのか、何も言わない。
すぐにいつものポーカーフェイスに戻るが、彼女はさらに足を深く、彼の股の間へと滑り込ませた。
既に硬く、大きく膨張していた。
(やっぱり……思った通りの被虐性愛者だ)
性欲が強く、両極端に尖っていることを、彼女は自覚している。
そして、そんな自分を、楽しんでいる。
もっと深いところを、見てみたい。
相手の欲望の奥底まで、暴いてみたい。
面接の席で、マミヤは落ち着いた声で言った。
「飲食店で働いています。風俗は未経験です。でも、男性の欲求を理解して、満たしてあげたい気持ちが強いんです。」
硬くなる瞬間を、彼女は見逃さない。
内に秘めた極端な痴女性と支配欲。
彼女はあえて他者の視線や評価を意識する。
羞恥の感情と少しの罪悪感が性的興奮と結びつく──
明るい笑顔とともに現れたのは、しゅな18歳。
とても明るくて話しやすい性格。
自分が知らない世界の色々な人と話すのが大好き。
チャームポイントは笑顔。笑うと一気に距離が縮まる、親しみやすい女の子。
風俗未経験の現役大学生。
その笑顔は、どこか空虚に見える瞬間がある。
まるで、別の何かを隠しているように。
社会的規範を破る事への興奮、強い情動が性的興奮として解釈される。
いつからか、気が付いた時には、それが快楽の源になっていた。
(誰かに見られてるかも……)
そんな妄想が彼女の身体を敏感にする。声を殺してイキ狂うことに、強い興奮を覚える。
特殊な欲求の虜になっている自分自身への恥ずかしさが興奮を増幅させる。
「長い時間、大人のオモチャを使い過ぎて……一回だけ、潮吹きしちゃったことがあって」
笑顔が可愛くて明るく話しやすい、Eカップの現役大学生。
「してはいけない」「見られてはいけない」という規範を破ることへの興奮。
(恥ずかしいのに、止められない)
その矛盾がさらに興奮を高める。
「けど、まだまだ知らないことを知りたいんです。」
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。
最初に私の視線を捉えたのは、彼女の手だった。長く、白く、関節の線が繊細に浮かぶ指。
爪は短く、手入れの行き届いた淡い色をしていて、膝の上で静かに重ねられている。
わずかに震えを含んだその重なり方が、彼女の内面の緊張を、言葉よりも雄弁に語っていた。
制服の下に、モデルのような直線的な体幹がはっきりと存在している。
細い首筋から肩への曲線、胸の控えめな膨らみ、そして腰の位置。
今はまだ少女の余韻を残しているその肢体が、あと数年でどれほど鮮やかな女の輪郭を持つようになるのか──
私は、ほとんど無意識に、その未来の姿を想像してしまった。
声をかけると、彼女は小さく頷き、椅子に腰を下ろした。視線はすぐには上がらない。
人見知りで、慣れるまでは大人しい。事前に伝えられていたその性格。
けれど、大人しさの奥に、弱さだけではないものが潜んでいるのも感じ取れた。
質問に対する答えは短く、丁寧で、声のトーンも控えめ。
それでも、空気は徐々に、彼女の内側から滲み出す熱によって、ゆっくりと変質していった。
「……好きな人には、積極的になれるんです」
顔をわずかに上げ、初めてまともに視線を合わせてくる。可愛い。
その瞳の奥に、まだ本人も整理しきれていないような、生々しい熱が宿っている。
慣れると親しみやすくなるという性質が、ここで初めて、ほんの少しだけ顔を覗かせた。
「動画、見ちゃうんです。女の子が、オモチャで……責められてるような」
声が、わずかに掠れた。喉の奥で、何かが引っかかったような。
「電マと、ディルド……持ってます。一人でするとき。全身、すごく感じやすいんです。……性欲が、強いみたいで」
彼女の耳の先が、ゆっくりと赤く染まっていくのは、恥ずかしさだけではない。
綺麗な手が、膝の上でわずかに動く。
「夜這い、っていうのも……気になります」
まだ誰にも触れられていないまま膨らんだ性欲。
私は書類を伏せ、彼女の綺麗な手を、もう一度見た。
この子は、きっと、誰かに見られながらでも──あるいは、見られていること自体を、どこかで求めながら──自分の身体を、ちゃんと感じてしまうのだろう。
全身が敏感で、性欲が強い、純粋な好奇心と欲望を向ける少女。
その矛盾した魅力が、面接室の空気を、ゆっくりと、官能的な濃度で満たし始めていた。
さき奥様【43】
T160 B83(B)W58 H86
★凛として清楚★
フラワーベースに飾られた一輪のような
唯一無二の存在。
女性として成熟期に差し掛かり
凛としていても隠し切れない色香が...
フェロモンを感じさせる女性は
心に余裕があり穏やかで
落ち着いた雰囲気を持つ人が多いそうです
フェロモンと聞いて思いつくイメージは
妖艶さや謎めいた雰囲気ではないでしょうか
どこか謎めいた部分を感じると
「もっと知りたい」という気持ちが湧いてきます...