さらんちゃん(19)
T157・B83 (B)・W56 ・H84
【 出勤予定 】
今すぐご案内OK!!
その手つきで、すぐにわかった。
慣れていない。
それなのに、引き返すつもりもない。
扉の前で深呼吸をひとつして、さらんは、何も知らないまま一歩を踏み出した。
無垢で無防備。まだ知らない距離感。
服飾系の大学に通う19歳。
これまで過ごしてきた場所は、
気づけばいつも、女の子ばかりの環境だった。
だから、誰かと距離が近づくことに慣れていない。
男性と2人きりで過ごしたこともない。
「わからないことばかりで…」
そう言いながらも、視線だけは逸らさない。
知らないからこそ、一つひとつを確かめるように近づいてくる。
縮まる距離。
触れそうで触れない沈黙。
何も起きていないはずなのに、想像だけが静かに踏み込んでくる。
夜這いという言葉にも、
着衣クンニという響きにも、
戸惑いより先に「気になる」が浮かぶ。
上手に振る舞おうとしないから、
反応が正直で、どこまでも無防備。
努力家で、少し忘れっぽいところも、
この子らしさだ。
気づいた時には、この曖昧な距離が当たり前になっている。
気づけば、戻れない距離にいる。
☆兎我野店から電撃移籍☆
6月度グループNO.1!!
移籍前に本日応援出勤!
即完売!
移籍日はまた告知します!
くれはちゃん(19)
T155 ・B85 (D)・W55 ・H86
【 出勤情報 】
7月中旬から移籍予定!!
清楚が本気出してきた
最初に思ったのは「やべ、天使来た」だった。
白い肌にぱっちり二重、小柄な体に似合わないDカップ。
しかもそれを“隠す気ゼロ”なふわっとした白ワンピ。
清楚? うん、たぶん清楚。
ただ、清楚って本気出すとこうなるんだなっていう、目の前の実例がすごい。
「この部屋、めっちゃいい匂いする!○○くんの香水?モテるでしょ〜」
いちいち褒めてくるくせに、全然照れない。
むしろこっちが照れてるのを楽しんでる気がする。
ベッドにちょこんと座りながら、バッグをもぞもぞと開けて──
「あ、今日ね、ちゃんとした下着着てきたよ?」
…それ、言う?
そんな感じで、とにかくテンポが良い。
話してると自然に笑えるし、距離感がゼロ。
でもふと黙った瞬間、こっちをじっと見てこう言う。
「……○○くん、やさしいから緊張しないの。不思議だね」
その言葉と瞳に、不意打ちで心臓撃ち抜かれた。
【清楚が本気出してきた】──
これは、“ただ可愛い”じゃ済まされない、
理性崩壊型・清楚爆弾19歳の取扱注意報である。
またまたやって参りました
完全業界未経験♡
黒髪で艶やかな手入れの良き届いた
ストレートヘア
少し潤んだ澄み切った大きく綺麗な瞳が
彼女と出会うとまず思わず吸い込まれてしまい
魅了される事でしょう。
そんな綺麗な彼女は
現役の『エステティシャン』
そう女性の美を追求している彼女自身が
綺麗じゃない訳が御座いません。
普段から接客慣れしている彼女の好感度は
抜群で、終始にこやかに且つ丁寧さも兼ね備え
柔らかい雰囲気に包まれます。
そして、服の上からでも分かる2つの膨らみは
Gカップ!!しかも美巨乳!!
皆様気になる感度はというと・・・
『何処が性感帯ですか?』
『えー!わからないです(笑)全身感じすぎるので(笑)』
こんなの
予約しない訳は御座いません!
しかしながら
完全業界未経験の奥様ですので
優しく出来る方のみご案内させて頂きます。
あやか奥様【36】
T156 ・B88 (F)・W59 ・H89
本気で乱れるカップ美女
一目見た途端に吸い込まれてしまう程に
澄みきった少し潤んだ輝きを放つ
綺麗な瞳の美人奥様♡
少しハニカミながら上品に微笑みながら
お話される姿に好感を抱く事でしょう。
お話するにつれ隠し切れない
【大人の色気】が垣間見れます。
20歳T157の細身のシルエットを優しく包み込みながら、熱心にノートを取っていた。
ほどよいDカップが白衣の下で柔らかく息づき、歩くたびに綺麗な形のお尻が、控えめなのに艶めかしく強調される。
明るい笑顔がチャームポイントの彼女は、休み時間にガチャガチャを回しながら、あと一回だけ…!と可愛らしく笑う。
誰からも好かれるタイプ。
そんな可憐な笑顔の奥底、その脳内には誰も知られていない痴女的で淫らな妄想が固着していた。
夜、部屋の灯りを落としたベッドの上。
目を閉じ、今日街で見かけた男性の逞しい体を思い浮かべる。
(あの人は……どんな自慰をしてるのかな……)
骨ばった指で自身を握りしめ、荒い息を吐きながら上下に動かす姿。
硬く脈打つ男根を、ねっとりと扱いている光景。
想像するだけで、下腹部が熱く疼き、細身の太ももが無意識に擦れ合う。
彼女はそっと自分の指を滑らせ、すでに濡れ始めた秘部を優しく擦る。
舐めている妄想。
舌先で亀頭を転がし、尿道を優しく吸うイメージに、全身がびくびくと震えてしまう痴女的な性癖。
男性らしい胸板、力強い腕、逞しい腰……。
それらに目が釘付けになる瞬間、彼女の頭の中はすぐに淫らな妄想で埋め尽くされる。
優しくて楽しい人に甘えたい純粋な気持ちと、自ら積極的に男の体を貪りたい強い欲求が、激しく絡み合っていた。
面接の席で、いつもの明るい笑顔を少しだけ赤らめながら、教えてくれた。
「本当に普通の女の子なんですけど……男性を見るとつい、あの人はどんな風にオナニーしてるのかなって妄想しちゃって……」
「舐めてるだけで興奮しちゃうんです。こんな私でも……受け入れてもらえますか……?」
時には優しく痴女的にあなたの体を味わい、時には甘く包み込まれるように身を委ねて──
真面目な白衣の天使が、着衣のまま熱く淫らに蕩けていく姿。
あなただけが、じっくりと、ねっとりと、濃密に味わうことができる。
医療を学ぶ清楚な笑顔の裏に隠れた、貪欲で湿った欲望。
あなたの体で、存分に、深く、叶えてあげてください。